05« 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

* category: スポンサー広告

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment -- | Trackback -- |  * 記事編集 *  go page top
* tag: MACROSS  OculusRift  VF-11  Uraga  TargetDrone 

* category: Unity3D

Macross + Oculus Rift その4 

Oculus Rift対応バルキリーシミュレータを更新しました。
ミサイルの挙動を変更し、多数のミサイルを背にして飛べるようになりました。

Download:Mac / Windows
リンクをクリックするとダウンロードが始まります。

操作方法は過去の記事を参照してください。

 ガウォークの安定性が若干向上しました。

49.jpeg
ミサイルを背にして飛ぶとしつこく追ってきます。
46.jpeg
そのまま後続のミサイルが追いついてくるとミサイルだらけに。
速度を上げればぎりぎりのところで振り切れると思います。
47.jpeg
Oculus Rift楽しすぎます。
* tag: MACROSS  OculusRift  VF-11  TargetDrone  Uraga 

* category: Unity3D

Macross + Oculus Rift その3 

Oculus 対応バルキリーシミュレータを更新しました。
バトロイド形態時、頭部レーザー機銃によりミサイルを撃墜できるようになりました。

 レーザー機銃のトリガはガンポッドと兼用です。
 他のキーは従来通りです。(過去のエントリを参照してください。)

Download:Mac / Windows
リンクをクリックするとダウンロードが始まります。


 また、FantasticのAnti Aliasing設定を8x Multi Samplingに変更しました。
 3D酔い低減のため、レーダー表示を視点から少し遠くに配置しました。
 エンジン音を追加しました。

41.jpeg
レーザー機銃砲身。頭部に一門装備しています。
40.jpeg
視界にいるミサイルに狙いをつけます。
42.jpeg
発射。
43.jpeg

ミサイル警告音が鳴ったらレーダーの赤い三角の方へ振り向いてみてください。後ろにも撃てます。
* tag: MACROSS  YouTube  OculusRift 

* category: Unity3D

Oculus Rift対応アプリ紹介動画 

Oculus対応アプリの一つとして、バルキリーシミュレータを
海外の方にYouTubeで紹介していただきました。
ありがとう!

Kinda NSFW: The Japanese Folder (You Asked For It)
* tag: OculusRift  MACROSS  VF-11  Uraga  TargetDrone 

* category: Unity3D

Macross + Oculus Rift その2 

Oculus 対応バルキリーシミュレータを更新しました。
視線入力によるロックオンが可能になりました。

 敵が横にいても後ろにいても、視界に捉えればロックオンできます。
 敵が視界に入った状態でガンポッドのトリガーを引くと、視界の中心に近い敵をターゲットに変更します。

Download:Mac / Windows
リンクをクリックするとダウンロードが始まります。


起動中に"N"を押すと自動操縦モードになります。
戦闘を鑑賞したい場合に使ってください。

視点切り替えは"tab"キーです。
コックピット / 後方視点(ミサイル優先/ターゲット優先/フォワード) に切り替わります。

他のキーは従来通りです。
こちらを参照してください。)

38.jpg
39.jpg
37.jpg

首を痛めないようにご注意ください(笑)


Oculus RiftがThunderboltに対応したら映像もヘッドトラッキングの信号も電源もケーブル一本で済むだろうか。
* tag: OculusRift  MACROSS  VF-11  Uraga  TargetDrone 

* category: Unity3D

Macross + Oculus Rift 

バルキリーシミュレータをOculus Riftに対応させました。

Download:Mac / Windows
今回はWeb版ではなくアプリケーション形式になっています。
リンクをクリックするとダウンロードが始まります。


起動中に"N"を押すと自動操縦モードになります。
戦闘を鑑賞したい場合に使ってください。

視点切り替えは"tab"キーです。
コックピット / 後方視点(ミサイル優先/ターゲット優先/フォワード) に切り替わります。

他のキーは従来通りです。
こちらを参照してください。)

31.jpg
VF-11のコックピット。狭いです。

32.jpg
横を見るとガンポッドが。Oculus Riftは大きさが感じ取れるのがすごいですね。
僚機も飛んでいるので探してみてください。

33.jpg
ウラガを見上げる。
34.jpg
ウラガの上に降りることも出来ます。

35.jpg
バトロイド時は頭部からの視点になります。
巨大な手とか腕とか肩が視界に入ります。



SDKの導入は非常に簡単でした。
unitypackageをインポートしてカメラを置き換えるだけでシーンの中を見渡せるようになります。
それよりむしろHUDをコックピットの中に納めるのに時間がかかりました。

もともとほとんどの計器は3D空間上に配置していたので、ロックオンの表示のみ2Dテクスチャから3Dモデルに置き換えました。
レーダーは円周上に配置していたものを球状に配置し直し、後方や側面の敵機を把握しやすくしています。
それでも1日程度で対応できたので対応は容易といって良いのではないでしょうか。

コックピット内のモデルが荒いのは中から見ることを当初想定していなかったため。
まだまだ作りが粗いかもしれませんが少しでも楽しんでもらえれば幸いです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。