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* category: Unity3D

VF-31J Siegfried 

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* tag: MACROSS  VF-31  MacrossDelta  Unity5 

* category: Unity3D

VF-31 Model Viewer 

マクロスΔのVF-31のモデルを更新したのでmodel viewerを作ってみました。

vf-31viewer.jpg

Download
  Mac / Windows 64bit


操作は以下のとおり。
w / a / s / d : move
shift : run
q / e : rotate (VR)
r : reset (VR)
space : ovr menu (VR)

VRに対応しています。以下の環境が必要です。
  Mac : Oculus Rift DK2 Runtime 0.5
  Win : Oculus Rift CV1 Runtime 1.3.2

VR表示する場合はメニューでフレームレートを確認し、90FPS出ていなければ起動時に品質を落としてください。
モデルの内部の構造が見たい場合は近くまで行って頭を突っ込んでみてください。
* tag: MACROSS  MacrossDelta  VF-31  Unity5 

* category: Unity3D

 

VF-31-1.jpg

VF Simulater VF-31暫定対応版。

Download
Mac / Win

とりあえず出来たところまで。
プレイヤーの機体をVF-31に変更しました。動きがいろいろ怪しいですがとりあえず飛ぶようになりました。

ガンポッッドはVF-11のものをもたせています。
大気圏内ステージのみです。
Oculus Riftには対応していません。
* tag: RazerHydra  Unity5 

* category: Unity3D

Razer Hydra + Unity 5 

Unity 5 は64bitで動作するため、Razer Hydra を使うためには pluginも64bit版が必要です。

Razer Hyder Mac pluginのダウンロード先がわかりにくいのでメモしておきます。
32bit(ver.1.01)
Sixense Forum > Offical Sixense Untiy Plugin

64bit(ver.1.0)
Sixense > Developers > Sixense Core API > Mac
* tag: OculusRift  VRDesktop  RazerHydra 

* category: Unity3D

Virtual Reality Desktop 


Oculus Rift 用の VR Desktop を作成しました。

Download: VR Desktop.zip


出来ること

• ウィンドウ単位での移動/回転/拡大縮小
• ウィンドウ単位での Side by side 立体視
• ウィンドウを円筒形状 / 全天球形状に変形
• Exposé (エクスポゼっぽくウィンドウを球面上に一覧表示します)


必要なもの

• Oculus Rift DK1
• Razer Hydra


使用例

Youtubeの全天球動画を再生する

(フルスクリーンモードを使用する場合はFlash Playerをインストールしてください。
HTML5では正常に表示できません。)

QuickTime Playerで全天球動画を再生する

ここではQuickTime Playerを使用していますが、ウィンドウの縁がなければ他のアプリケーションでもOKです。
当然ですがMac上で再生可能であればメディアのフォーマットを問わず表示できます。

YoutubeのSide by side動画を立体視する

blenderなどでもウィンドウを左右2分割して透視図を2画面表示できれば立体視できます。


起動方法

• Rift と Hydra を接続します
• "システム環境設定" の "ディスプレイ" を開き、ミラーリングをオフにします
Mirror Displays Off

• VR Desktop を起動します
• "VR Desktop Configuration" ダイアログを Rift 側のスクリーンに移動します
• リターンキーを押します


操作方法

Exposé
• 手をウィンドウがない方向に向けます
 (アバターが立っている透明な床に向けてもOKです)
• "LT" または "RT" ボタンを押します
もう一方の手が向けられたウィンドウはその場に残ります

ウィンドウを隠す
• 手をウィンドウがない方向に向けます
• "LB" または "RB" ボタンを押します
もう一方の手が向けられたウィンドウは隠れずその場に残ります


Grab モード (青)
移動/回転
• 手を操作したいウィンドウに向けます
• "LT" または "RT" ボタンを押します

拡大縮小
• 両手をウィンドウに向けます
• "LT" と "RT" ボタンを押します

ウィンドウ領域の拡大縮小
• 手をウィンドウの右下に向けます
• "LB" または "RB" ボタンを押します


Click モード (赤)
ウィンドウを指差すように、手を内側に90°回転させます。
ポインタが赤色に変わります。

Left click
• 手を操作したいウィンドウに向けます
• "LT" または "RT" ボタンを押します

Right click
• 手を操作したいウィンドウに向けます
• "LB" または "RB" ボタンを押します

Scroll
• 手を操作したいウィンドウに向けます
• "LB" または "RB" ボタンを押しながらドラッグします


設定パネルを表示 (緑)
• 手を操作したいウィンドウに向けます
• 手を外側に90°回転させます

"Single" ボタン
• 初期状態です

"Side by side Half Width" ボタン
"Side by side" ボタン
• ウィンドウを平行法で立体視します

"Side by side RL Half Width" ボタン
"Side by side RL" ボタン
• ウィンドウを交差法で立体視します


"Plane" ボタン
• 初期状態です

"Panorama" ボタン
• ウィンドウを円筒形にします

"Sphere" ボタン
• ウィンドウを全天球にします


スライドバー
• ウィンドウの透明度を変更します


アバターはユニティちゃんです。
ユニティちゃんライセンス

このコンテンツは、『ユニティちゃんライセンス』で提供されています
These contents are licensed under the “Unity-Chan” License Terms and Conditions.


その他
アプリケーションによってはフルスクリーンモードは正常に動作しません。
フローティングウィンドウの裏側にあるウィンドウはスクロールできません。キーボードビューアを使う場合など気をつけてください。

SBSとSphereを組み合わせると全天球動画の立体視もできそうですが、そのような動画は見つけられませんでした。
Oculus Rift DK2 は問題があってまだ対応できていません。
そのためまずは DK1 版としました。

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